こんにちは(^^)

 

 

糖質オフスタイル協会公式アンバサダーのよしみほこと吉野実峰です!

 

保育園での統括職を通じて7年間食育をしてきた経験を活かして、

ママの綺麗や健康サポート◎

お子さんの食育に役立つ豆知識などなど

食に関する知識と糖質オフの簡単なアドバイスをご紹介していきます(*^^*)

 

 

おかゆで糖質オフLife♪

 

なんてタイトルにしちゃってますが、

 

ここ数日、胃腸炎で苦しんでいたよしみほです^^;

 

職場が保育園なので、どうしてももらいやすい環境にはあるんですけど、

 

この7年働いていて初めてもらいました😅

 

 

 

 

ノロウイルスではない胃腸炎だったのが幸いで、そんなに症状は激しくなかったものの、

 

予定はまるまるダメになるし、ごはんは食べられないしで、

 

もうかかりたくないですね(笑)

 

 

 

 

で、本題なのですが、

 

病気や風邪になったときに日本人が食べる消化の良い食事といえば〜??

 

そう!おかゆです(^o^)!!

 

胃腸炎にも優しかったです、おかゆ。。。☺

 

 

 

おかゆって、実は糖質オフやダイエットに向いているって知っていますか(*^^*)??

 

今日はそんなおかゆについて書いていきますよ〜😁

 

 

 

1おかゆの糖質量

 

お米は糖質じゃないの?と思う方もいらっしゃると思いますが、

 

おかゆのみを食べるのではなく、ごはんをおかゆに置き換える、ということです!

 

お米は他の炭水化物と比べてゆっくりと消化され、血糖値の上昇も穏やかです☺

 

 

 

 

そんなおかゆの糖質量は、全粥(お米1に対して水が5倍のおかゆ)は

 

100gあたり約7.8g♪

 

普通のごはんだと、100gあたり約36.8gなので、かなりの糖質オフができますね😆

 

 

 

1回に食べる量で考えても、

 

おかゆお茶碗1杯(200g)15.6g

 

ごはんお茶碗1杯(150g)55.2g

 

 

と格段に減らすことができますね😁

 

 

 

2代謝を高める

 

おかゆは温かいうちに食べますので、体や内蔵を温める効果もあります。

 

内臓が温められると、内臓の動きが活発になり、代謝が上がることで消費カロリーを高くすることができます♪

 

体を温めることで痩せやすい体を作ることができるというわけですね😋

 

 

 

 

3便秘解消

 

内臓の動きが活発になることと、

 

お米に含まれる食物繊維が腸内環境を整えることで、便秘解消にも繋がります♪

 

便秘が解消することで、体に溜まっていた老廃物をデトックスして、ダイエット効果も高まります!

 

 

 

 

※おかゆを食べるときの注意点

 

 

おかゆは消化が良い!

 

ということは。。。

 

腹持ちは良くないんですね〜^^;

 

 

 

なので、高タンパク質なおかずと一緒に食べることで腹持ちがよくなり、

 

間食の防止にも繋がります!!(鮭や鶏ささみなど)

 

糖質オフしたぶんカロリーはおかずで、良質なタンパク質と脂質をしっかり摂るようにしましょう!

 

 

 

また、おかゆ自体に味がないからと言って調味料をかけすぎてしまうと、

 

塩分のとりすぎでむくみなどの原因にもなってしまいますので気をつけてくださいね😂

 

 

 

 

 

こんなかんじで、おかゆはダイエットにも効果があるんだよ♡

 

ってことを胃腸炎で思い出したよしみほでした(笑)

 

 

丸1日絶食して嬉しくない体重減少が起こってしまったので、

 

筋肉が落ちないようにタンパク質たくさん摂りまーす🍖🐟

 

 

 

 

 

 

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以上、よしみほでした(^o^)/